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2008年11月29日 (土)

黄金色に輝く銀杏を眺めて

きのうの朝の土砂降りの雨もその日のうちに止み

きょうは清々しい朝を迎えた

通勤途中に見た銀杏の葉が黄金色に輝いている

すばらしい光景だ

この光景

内定取り消しを受けた大学生にはどのように映るのだろう

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2008年11月28日 (金)

立川普済寺はもと立川氏の・・・

今の立川普済寺の寺地はもと立川氏の居城跡で背を多摩川沿岸に面して眺望は広くひらけています。

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当時の土塁の跡は現在でも残っており掘割の跡も現存しています。

(右サイドバーの「源流をたずねて、いのしし年の男、多摩川を溯る」をクリックしてご覧ください。)

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2008年11月27日 (木)

紅葉の穴場、平林寺

異常気象(?)にためか

今年の紅葉は、それほど美しくはないような

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2年前の12月1日におとずれた平林寺

上は平林寺の外周、下は内部の光景

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外から見た、あのイチョウの輝くばかりの黄色、黄金色と言ったほうが良いか

目を見張ったものだ

美しかった

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和食料理屋・・・えん

小石川後楽園を出た後、JR中央線に沿ったゆるやかな坂道を上る

カンダ明神へ行ってみようと思う

途中、東京ドームシティミートポートへ立寄る

昼時である

まずは食事を

ビルの5Fにある、「えん」という和食店

ランチメニューがでている

入ってみる

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ビルの周りには事務所が多い

店内はランチの客で賑わっている

席はみな掘りごたつのようになっている

長いテーブルの下が掘り込まれている

(長い一枚のテーブルだから、カウンターと呼んだほうが良いのかも知れない)

最近の若い人たちは椅子の生活に慣れている

正座やあぐらは苦手なのだろう

これなら若い人たちにも喜ばれるだろう

かくいう私も正座は苦手だ

ところで

このお店の変わっているところは

カウンターの向こうに、草木が植わっている

向こうに、といっても直ぐそばに、カウンター(テーブル)に接するように植えてある

鉢や花瓶ではなく、窓際のプランター(見えないが、多分そうであろう)に直に植えてある

表面はミズゴケのようなものでおおわれているが、その下は土なのであろうか

それともスポンジ(正しい名前は忘れた)か

いずれにしても、初めて見た

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そして窓の外には遊園地が見える

窓外を眺めながらの食事もいいものだ

さぞかし夜には、この窓越しの景色が美しく見えることであろう

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小石川後楽園にて紅葉を楽しむ・・・

今が紅葉が見ごろというので、昨日11月26日、午前中からでかけた

文京区後楽にある小石川後楽園

この名は、中国の范仲淹(はんちゅうえん)「岳陽楼記(がくようろうき)」の

天下の憂いに先だって憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ

からという

政治家や高級(高給)官僚に聞かせたい(知識として、知ってはいるであろうが)

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最寄り駅の都営地下鉄大江戸線、飯田橋駅を下車

線路はかなり深いところを走っているもよう

エスカレーターがとても長い

ここでビックリがひとつ

天井の明かりが

クモの巣のように組み合わされた鉄管(?)に蛍光灯が取り付けられていた

初めて観る光景である

面白いと思ったので撮った

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さて小石川後楽園

正門を入ると、ほとんどがご年配の方々

きょうが平日だからであろうか

若者カップルがチラッ・・ホラッ・・・

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チケットを購入し、ここから有料の門を通る

まず左側に目に付いたのがこの花木

いまどき桜?

「フユザクラ」とのこと

寒空に咲く小さな花が可愛い

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園内には幾つかの橋がある

渡月橋なんてのもある

川もある、その名も木曽川

白糸の滝、なんていう小さな滝もある

そのなかのひとつに、円月橋

「朱舜水」の設計と指導により名工「駒橋嘉兵衛」が造ったもので

橋が水面に写る形が満月になることからこの名がつけられたという

後に八代将軍吉宗が江戸城吹上の庭に造ろうとしたが遂に果たせなかったといわれているそうである

何がそんなに難しいのだろうか

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ところで、見ごろと言われた来てみたが

まだちょっと早かったか

かろうじて楽しめた紅葉がこの景色である

次の日曜日あたりが見ごろか

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TULLY'Sでエスプレッソ

埼玉県のとある地方都市へ行った

「体験学習農園」の打ち合わせである

その用が済み駅のそばの喫茶店に入る

cafe

エスプレッソを注文

店員、小さいカップを取出し、カップの中程を示しながら

“ここまでです” と

cafe

エスプレッソは量が少ないんです

と言うことである

この店ではエスプレッソのオーダーがまれなのであろう

cafe

かく言う私は

初めてエスプレッソを注文したとき

出てきたカップの中身に

“えっ……少なっ!”

あれはやはり驚きの少なさではあった

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2008年11月26日 (水)

築地の渡し跡

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築地の渡し跡です。“ついじのわたし”と読みます。

この渡しの道筋は、江戸時代以来大山街道と呼ばれ・・・

(サイドバーの「源流をたずねて、いのしし年の男、多摩川を溯る」をご覧ください。

happy01

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2008年11月24日 (月)

スーパーマーケットにて

仕事からの帰途、駅ビルの中のスーパーに寄る

と言うよりは通過する

食品売場でのこと apple

子供連れの若夫婦

かたことしかしゃべれない、その可愛らしい女の子が、なにかを要求している

なんだろう

買い物を、自分でカゴに入れたいようだ

なんと、卵のパックだ

ママさんがこわごわと、手を添えて子供に持たせた

微笑ましい

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2008年11月23日 (日)

エスプレッソを飲みながら

世間は勤労感謝の日だが

私はきょうも働く

一応はサービス業に分類されるであろう業種に勤めているので

祝祭日に関係なく出勤となる

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帰りにMORIVAに立寄る

エスプレッソ cafe

まだ数度しか飲んでいないが

いわゆるブレンドコーヒーよりも、このほうが

好みに合っているようだ

しばらくの間はエスプレッソが続くだろう

昼下がりのMORIVA店内は、賑わっている

孫とおばあちゃん、年配の男性ひとり客、中年の女性ひとり、あるいは二人連れ

平日と比べると、客層も色々、

自分もその中のひとり、というわけだ

ざわついているが、それらが共鳴し合うこともなく、単なる雑音として素通りしていく

ところが突然

臨席の男性、年のころ60は越えているだろうか

コーヒーを飲んで、ケーキを食べ終わって

チャッチャッと音を立て始めた

舌鼓、したづつみとも言う

美味しいときに出すあの音、ではなく

中年以上の男性に多い

あの聞き苦しい、耳障りな音だ despair

いびきと言い、くしゃみとい、鼻をかむ音といい、おならといい

身体の中から出てくる音に美しいものが少ないように感じるが

なぜだろう

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2008年11月21日 (金)

体験学習農園・・・

東京都の練馬区内ではよく知られている体験学習農園を

埼玉県の、人口20万人ほどの、ある市で広めようと

数年前からすすめていたが

来春に開校しようという農家があらわれた

体験学習農園は、参加者が農家の作付け計画、農作業の指導を受けながら

農業を学び体験し、農業を理解してもらおうというもので

農家主導の農業経営であるが

参加料には、授業料はもちろんであるが、種苗代、肥料代などのほかに

収穫した農産物の代金も含まれているので

経営する農家だけでなく

参加する市民にとっても

農業を知ること、自然に親しめることのほか

自らが作った新鮮で安全な農作物を食べることができると各地で好評のようである

訪ねた、練馬区内のある農園で、参加者に聞いたところ

収穫して持ち帰った農作物をすべてスーパーで買ったとした場合と比べても

参加料は高くはなく、むしろ安いくらい、夏物野菜だけで元を取れる

という話であった

毎年、耕作地が減少しているという

どこかで減少に歯止めをかけなければならない

賛同してくれた農家と一緒に

この地に学習農園を広めていこうと思う

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2008年11月20日 (木)

源流をたずねて・・・くじら運動公園

多摩大橋の少し上流に八高線が通っています。

この付近で、昭和36年に160万年前のクジラの骨格が発見されました。

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このあたりは、くじら運動公園になっています。

(右サイドバーの「源流をたずねて」をクリックしてください。)

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味噌作りに挑戦!・・・9か月経過

今年の1月に仕込んだ味噌の様子をみる

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すでに10か月目に入った

プーンといい香りがする

3か月、6か月経過した時点より広い範囲に白いカビがでていた

少しだが、黒いカビも生えている

カビをスプーンで取り除き、消毒用アルコール(エタノール)でカメを拭く

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ちょっと味見、もう充分に食することができるが

12月まで待つこととしよう

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今回は大豆1kg、来年は2倍の量に挑戦しよう

(もちろん今回は味噌作り成功である)

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2008年11月19日 (水)

車窓から富士を眺める

今朝は寒かった

はく息が白くなる

明日はもっと冷え込むという

六時半の電車の窓から

雪をいただいた富士山が見える

空の青はそれほど濃くはないが、雲はなく、富士の稜線がはっきりとしている

反対側の車窓に目を転じる

空はもちろん青色を基調にして、薄い赤から白になり、少しずつ青みを増していく

このときの赤みがかった空はなんとも言えない

きょうは日中も寒そうだ

snow

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2008年11月17日 (月)

高まるか、食料自給率

「外国産より高くても食料を国内で作る方がよい」と考える日本人が93.9%もいるという。

内閣府が15日に発表した「食料・農業・農村の役割に関する世論調査」によると

食料自給率を高めるべきとの回答が93.1%。

食料の生産・供給に関する質問で

外国産より高くても、できるだけこくまいで作る方がよい 51.5%

米など基本的な食料は国内で作る方がよい 42.4%(あわせて93.9%ということのようだ)

これに対して

外国産の方が安い食料は輸入する方がよい 3.1%。

このほかに自給率を高めるべきと回答した人に必要な施策をたずねた結果があった。

調査は全国20歳以上の男女5000人を対象に、9月11日から同28日にかけて面接方式で実施、有効回収率は62.9%。

新聞(日経11月16日)の記事はこれだけだった。

「高くても国産」93.9%は高いと見るべきか?

質問が「~できるだけ国内で~」とか「~基本的な食料は~」とあれば

誰も“否”とは答えないだろうと思うから、

むしろ6.1%が肯定しなかったという結果に目を向けるべきか。

さらにこの調査では

「~が望ましい」という質問の仕方だったのではないか、

「望ましい」とは思っても、「実際は・・・」との間にはかなりの開きがあるのではなかろうか。

そこのところが知りたい

eye

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2008年11月16日 (日)

女房と畳は・・・

居間の畳を張り替えた

新しい香りがする

新築から早や10年

いままで随分と古畳に苦労をかけた

ついでに

coldsweats01

いや

女房は古いほうがいい

古いというよりは

熟成、とでも言おうか

気の置けない

わがままの聞く

そんな存在の女房である

その我を家族は

「マザコン」ならぬ「ツマコン」という

ツマはもちろん妻

世よ亭主族はみなそうであろうと

推測している

eye

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減り続けていたニートも、来年度は増加に・・・

文部科学省によると

2003年度には大卒者の22.5%にあたる約12万2000人が進学も就職もしないニートになっていた。

フリーターになった人も4.6にあたる約2万5000人いた。

crying

それが2008年度には

ニートが10.8%にあたる約6万人

フリーターが2.1%の1万1000人と

5年前の半分以下に減少 happy01

それなのに、ああそれなのに

世界的な金融危機が、この状況に冷や水を sign03

snowthundertyphoon

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この時期に内定取り消し

首都圏の大学では来春卒業予定の学生が内定を取り消されるケースが夏以降相次いでいるという。

「業績不振」が理由の内定取り消しのようだ

昨春には「内定マニア」も大勢いたようだが。

先行き不透明な業種を避けるのはもちろんのことだが

意に沿わない業種にも目を向けなければならないか。

高校でも求人票の数が減っているそうだが、

いよいよ

氷河期の到来か

mist

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2008年11月14日 (金)

夕食後のコーヒーはカプチーノ ×××

昼食後、喫茶店でコーヒーを一杯 cafe

エスプレッソだ

きのうはカプチーノを飲んだ

ひとりのときは、甘いものより苦いほうがいい

ところでカプチーノといえば、

イタリアでは朝食のときに飲むとか

イタリア流朝食の定番は、カプチーノに菓子パン

それでは夕食後は?

カプチーノやカフェラテなどミルク入りのコーヒーは飲んではいけない(?)ようだ

夕食後にカプチーノやカフェラテを注文するのは「物足りない食事で満腹にならなかった」という意味にもとられるようだ

『夕食の後にカプチーノやカフェラテを注文するのは観光客だけ。イタリア人なら絶対に頼まない』とはイタリア政府観光局の担当者の弁

その観光客の大半は日本人か?

忘れないうちにイタリアへ行かねば・・・

airplane

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2008年11月13日 (木)

Xファイルの後にカプチーノを飲む

久し振りに

夫婦で映画を観る

Xファイルの「真実を求めて」

Xファイルは、テレビで毎回観ていた

映画で観るのは初めて

どちらかと言えば、テレビの方がいい

「相棒」のときもそう思った

スケールの大きさを競うならば勿論映画であろうが

話の展開を楽しむならば、テレビか

ところで鑑賞のあと、喫茶店に入った cafe

スターバックス

カプチーノを飲む

映画とはなんの関係もない

カプチーノは初めての経験

砂糖を入れて、スプーンで飲む

甘いが美味い

エスプレッソに温かい牛乳や泡立てた牛乳を加えたのがカプチーノ

一般に牛乳の割合がより高いのがカフェラテだそうな

当分のあいだ、イタリア風でいこうか

妻とのひととき

cafe

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2008年11月12日 (水)

いよいよ氷河期か?

生活は更に厳しくなっているはずなのに snow

心はいよいよ暖かく

ドトールでエスプレッソをなめるように飲みながらブログに投稿する cafe

外は小雨、寒い rain

昨日は12月上旬の寒さだったという

出勤途中に眺める

石神井川沿いの桜の木もかなり葉を落とした

しかし、なんとなくおかしい

まだ緑の葉もあるのに

少しずつ茶色に変わった葉から散っていく

秋の、あの暖かい色合いなく

まるで順番を待つように色付き、そして散っていく

気温といい、紅葉といい、やはり温暖化の過程での異常気象ということか

太陽の黒点の数が少ないそうだが

あるいは世間の噂とは反対に、氷河期に向かっているのではなかろうか

心も寒くなっていくのだろうか

shock

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2008年11月11日 (火)

その小高い丘を上ると大きな団地があり・・・

その団地内の道路から、多摩川と拝島町が見下ろせます。

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多摩川の中に茂る草木の広がりを左に眺めながらこの丘を後にして、くねくねと曲がった小道をしばらく下ります。

(右サイドバーの「源流をたずねて、いのしし年の男、多摩川を溯る」をご覧ください。)

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エスプレッソ

今日で二回目のエスプレッソコーヒー cafe

先日はモリバで、きょうはドトール

苦い味にも慣れた

ミルクをいれると、そのミルクがまた美味しく感じる

通常の、と言おうか、ホットあるいはブレンドコーヒーと同じ値段で

量は半分より更に少ないから、グラム単価は倍以上だが

味は好みに合い、時間もつぶせる

これからはエスプレッソでいこう happy01

cafe

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