2009年9月24日 (木)

国木田独歩文学碑

Cimg00172kunikidadoppohibun 『今より三年前夏のことであった。自分は或友と市中の寓居を出て、・・・』(国木田独歩文学碑より

(右サイドバー『源流をたずねて」をクリックしてください。)

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2009年9月10日 (木)

しばらく空を見ていませんでした。

忙しさから・・・

いえ

昨年、我が家にチワワがやってきました。

散歩はつねにチワワと一緒。

ようやく見上げた空に雲が。

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2009年6月16日 (火)

平林寺

平林寺は、南北朝時代の永和元年、岩槻に建立されました。

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(右サイドバーの「源流をたずねて」をクリックしてください。)

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2009年5月 7日 (木)

多摩川にはいたるところに牛枠が・・・

昔の多摩川は洪水が多かったのでしょうか?

川倉とか聖牛とか鳥脚とか呼ばれる洪水から堤防を守る牛枠が設置されていたようです。

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右サイドバーの「源流をたずねて」をクリックしてHPをご覧ください。

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2009年3月29日 (日)

早くも花見、石神井川沿いの散歩道

開き始めたばかりの桜の花の下で

花見とはまた気の早いこと

近くの、石神井川沿いの散歩道に続く桜の木の下がやけに賑やかに

はてさて何事だろうと見れば

何組かの人の輪

川のこちらへも聞こえてくる楽しそうな話し声

あー花見か

それにしてもまだ咲き始めたばかりなのに

でもいままでこの辺りで花見の人だかりなんて見たことない

P1020585hanami

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2008年11月28日 (金)

立川普済寺はもと立川氏の・・・

今の立川普済寺の寺地はもと立川氏の居城跡で背を多摩川沿岸に面して眺望は広くひらけています。

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当時の土塁の跡は現在でも残っており掘割の跡も現存しています。

(右サイドバーの「源流をたずねて、いのしし年の男、多摩川を溯る」をクリックしてご覧ください。)

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2008年11月27日 (木)

紅葉の穴場、平林寺

異常気象(?)にためか

今年の紅葉は、それほど美しくはないような

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2年前の12月1日におとずれた平林寺

上は平林寺の外周、下は内部の光景

Cimg0475heirinjikouyou 

外から見た、あのイチョウの輝くばかりの黄色、黄金色と言ったほうが良いか

目を見張ったものだ

美しかった

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小石川後楽園にて紅葉を楽しむ・・・

今が紅葉が見ごろというので、昨日11月26日、午前中からでかけた

文京区後楽にある小石川後楽園

この名は、中国の范仲淹(はんちゅうえん)「岳陽楼記(がくようろうき)」の

天下の憂いに先だって憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ

からという

政治家や高級(高給)官僚に聞かせたい(知識として、知ってはいるであろうが)

P1020188ooedosenkaidannoakari

最寄り駅の都営地下鉄大江戸線、飯田橋駅を下車

線路はかなり深いところを走っているもよう

エスカレーターがとても長い

ここでビックリがひとつ

天井の明かりが

クモの巣のように組み合わされた鉄管(?)に蛍光灯が取り付けられていた

初めて観る光景である

面白いと思ったので撮った

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さて小石川後楽園

正門を入ると、ほとんどがご年配の方々

きょうが平日だからであろうか

若者カップルがチラッ・・ホラッ・・・

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チケットを購入し、ここから有料の門を通る

まず左側に目に付いたのがこの花木

いまどき桜?

「フユザクラ」とのこと

寒空に咲く小さな花が可愛い

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園内には幾つかの橋がある

渡月橋なんてのもある

川もある、その名も木曽川

白糸の滝、なんていう小さな滝もある

そのなかのひとつに、円月橋

「朱舜水」の設計と指導により名工「駒橋嘉兵衛」が造ったもので

橋が水面に写る形が満月になることからこの名がつけられたという

後に八代将軍吉宗が江戸城吹上の庭に造ろうとしたが遂に果たせなかったといわれているそうである

何がそんなに難しいのだろうか

P1020236koisikawanokouyou

ところで、見ごろと言われた来てみたが

まだちょっと早かったか

かろうじて楽しめた紅葉がこの景色である

次の日曜日あたりが見ごろか

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2008年11月26日 (水)

築地の渡し跡

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築地の渡し跡です。“ついじのわたし”と読みます。

この渡しの道筋は、江戸時代以来大山街道と呼ばれ・・・

(サイドバーの「源流をたずねて、いのしし年の男、多摩川を溯る」をご覧ください。

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2008年11月20日 (木)

源流をたずねて・・・くじら運動公園

多摩大橋の少し上流に八高線が通っています。

この付近で、昭和36年に160万年前のクジラの骨格が発見されました。

Cimg02232

このあたりは、くじら運動公園になっています。

(右サイドバーの「源流をたずねて」をクリックしてください。)

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2008年10月14日 (火)

多摩川を溯って

JR青梅線昭島駅を南口に出て、大師通りを20分ほど歩くと、大日堂

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大日堂へ上る石段脇には、“おねいの井戸”

HPを更新しました。

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2008年10月 5日 (日)

フヨウの花言葉は“派手な心”

芙蓉・・・ムクゲやハイビスカスと同じアオイ科

花言葉は「派手な心」と、説明板にありました。

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石神井公園、ボート池の畔に咲いていました。

花の本で見ると、開花期は7月から9月。

この写真は10月4日ですから、時期はずれとまではいきませんが、遅咲きですね。

本では、花言葉「繊細な美、しとやかな美人」とあります。

実物を目の前にすると、むしろ

艶やかな貴婦人

といいたいところです。

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2008年10月 4日 (土)

カワセミの来る池

P10201412 

秋晴れの午後、久し振りに石神井公園へ行く

ボート池はご覧の通りの賑わい

ボート池の先が、道路を挟んで三宝寺池

P10201432_2

遊歩道に人だかり

みなカメラを覗き込んでいる

ここはカワセミの来る池

P10201442

カワセミが来ていた

珍しい

これだけの人だかりなのに

枝に止まり続けているカワセミ

普通のデジカメしかもっていない

残念、でもないか

delicious

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2008年9月17日 (水)

是政の渡し・・・多摩川

“是政の渡し”は、是政と対岸の大丸(現稲城市)とを結んでいた稲城道筋の渡し

(HPを更新しました)

0608278

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2008年9月 9日 (火)

大丸用水

江戸時代元禄年間に造られた農業用水

この用水を挟むように造られた親水公園は延長1,120mの緑地です

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HPいのしし年の男、多摩川を溯る

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2008年8月30日 (土)

多摩川を溯って

HPを更新しました。

「いのしし年の男、多摩川を溯る」です。

Tama0608277 

多摩川の右岸を、是政橋から上流に歩くこと5分、着いたところが大丸用水堰

HPをご覧ください

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2008年8月23日 (土)

トイカメラ

トイカメラって何だ、おもちゃのカメラか

・・・プラスチックなどでできたシンプルで安価な箱型カメラのことだそうな

フィルムの巻き上げが手動であるなど、機構に独特の質感があり、できあがった写真にも微妙なピンぼけや色彩の濃淡など味わい深い空気が漂う

デジカメ全盛のこの時代、トイカメラの人気が上昇中という

価格も手ごろというから、そのときのためにメモしておこう

デジカメは、たしかに便利、しろうとにも、それなりに撮れる

しかし、後で見ても、それほどの感動を呼び起こさない

デジカメは単なる記録機か

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この写真は、ある年の6月、バスツアーで訪ねた尾瀬沼の景色である

観光パンフレットで必ず見る景色である

現地では、それはそれは美しい、素晴らしいと感動したものだが

帰ってきてから眺めるデジカメ写真では、まるで絵のよう、そう、単なる絵でしかなくなっていた

目的、用途を間違えねば、デジカメは素晴らしい、私にも使えるのだから

しかし、・・・・・・

南青山:ロモグラフィー ギャラリーショップ トーキョー・・・Lomo LC-A+ 3万1500円、フィッシュアイ・シリーズ7000円前後

上野:玩具専門店ヤマシロヤ・・・HOLGA 120GCFN 8295円

ロフト・・・動物の柄をあしらった、イキモノカメラシリーズ 1523円

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2008年8月19日 (火)

清里高原・・・

久し振りのバスツアー、16日の土曜日、夫婦で参加

“涼風吹く! さわやか清里高原で高原野菜狩り体験と甲州巨峰狩り”

確かに涼しかった

天気予報では、この土曜日だけが雨、その前後は晴れまたは曇り

ついてないなー

しかし現地は晴れ、日ごろの行いの善さが天気に表れる

出発は、池袋駅近くを朝の8時15分

帰りは、池袋のほぼ同じ場所に夜8時ころの到着

到着時に池袋で、ちょっとパラツイタ程度だった

Kyohoutabehoudai

さて、まず勝沼のワイン工場を見学

ここは以前にもバスツアーで来たことがある

そして近くの果樹園での、巨峰食べ放題

食べ放題と言ったって、限度がある

せいぜい、一房、それで腹いっぱいだ

今が人気絶頂の誰かさんなら、幾房食べるのだろう

実は食べ放題の前に、果樹園近くの、多分果樹組合と提携しているのだろうお店で

メロン・梨・パイナップルの食べ放題、地元産の果物だそうだが

美味くはない、メロンは小さく、梨は固く、パイナップルは甘みが少ない

以前のバスツアーで、“食べ放題”に美味いものなし、を経験しているので、何の感慨もなし

しかし巨峰は甘かった、4房を土産に買う

次は、清里・美し森だ

Tenboudaitotyuu

展望台では360度の大パノラマだそうだ

楽しみにして、足下の悪い道を歩く

途中振り返れば

森の向こうの山々に覆いかぶさるように広がる夏の雲

清々しい空気だ

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展望台では大勢の人

押し合い圧し合い、とまではいかぬ程度の賑わいが好ましい

下界を見下ろす気分はいい

アイスクリームを食す

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ニッコウキスゲが咲いていた、

もう時期を過ぎていた・・・女房殿の話し

さー、集合時刻までに戻らねば

帰りを急ぐ

途中、これから展望台へ向かう3人連れとすれ違う

たしか、同じツアーだ

時間までに戻ってこれるのか

やはり遅れた来た、いつのバスツアーでも、こんな常識なしがいるものだ

10分ほど遅れて、次は野辺山

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高原野菜の宝庫・野辺山にて新鮮高原野菜狩り体験と手づくりアイスクリームのおやつ

馬もいた、乗馬体験ということ

おやつのアイスクリームは、小さなカップの底に

新鮮野菜は、サニーレタス2個

最後の訪問地、萌木の村で感動なく時間を費やし

帰途につく

小仏あたりで19kmほどの渋滞に入ってしまうが、いつもの土日と同程度とか

なにごともなく、池袋に帰ってきた

収穫

食べ放題のツアーには行かぬこと

分かっているのだが、バスツアーにはそれが多い

今度は、時間をつくって

ふたりで汽車の旅としよう

妻と話す

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2008年6月11日 (水)

「まいまい」は「カタツムリ」

久し振りにHPを更新しました。

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水汲み場まで、渦巻状の道を降って行き、水を汲む。

「まいまいず井戸」

府中市郷土の森博物館に復元されています。

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2008年5月13日 (火)

御茶屋街道とはまた風流な・・・

かつて府中御殿の茶の湯の水を多摩川から運ぶ道だった“御茶屋街道

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人影もまばらなこの道を進むと、ちかくには、“大賀ハス”で有名な修景池もあります。

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ホームページを更新しました。

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2008年5月 9日 (金)

ホームページを更新しました

多摩川に架かる小田急線鉄橋の下あたりは、若者たちがバーベキューを楽しむところ。

ちょっと上流に向かって歩けば、そこには多摩川50景のひとつ、五本松があります。

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実際には5本以上の松が植わっていました。

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2008年5月 8日 (木)

健気な小枝・・・石神井公園

またまた石神井公園での光景

三宝寺池に行く途中の、ボート池の畔で見つけました。

2

何気なくあたりを見回しながら歩いていて、目にとまったものです。

近づいてみましょう。

幹から細い枝が出ています。すこし真横に伸びてから、気がついたように真上に方向転換しています。

このあたりは、木も密集しているわけでなし、陽射しも充分。

思いっきり横に伸びてもよいのに、天を目指して真っ直ぐと。

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(もしかすると、親から離れられない子どもなのかも。いやいや子離れできない母親が引き止めているのかも。)

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憩いの森・・・石神井公園

連休明けの水曜日の午後、暑いほどの陽気のせいか、人の出も少ない石神井公園。

でも、このあたりは常に、ひとりで、あるいはカップルで、静かに森林浴を楽しむ人たちが見られます。

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大木が何本も立ち並ぶこのあたりは、地面は薄暗く湿っていますが、木々の枝葉の位置は高く、かすかに吹きぬけていく風は爽やか。

読書する人、絵を描く人、それを眺めるひと、だまってただベンチに座っているだけの二人連れ。

穏やかなこの光景は、私の好きな石神井公園のひとつです。

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猫にとっても楽園なのか、やせ猫やメタボな猫は見かけません。数匹が縄張りをつくって暮らしているようです。

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カキツバタ・・・石神井公園

暑いくらいの一日でした。26℃まで上がったらしいきのうの東京。

久し振りに石神井公園へ行って来ました。もちろんデジカメ持参です。

P1010865kakitubata 

カキツバタ。漢字では、杜若あるいは燕子花と書くんだそうですね。

石神井公園では、三宝寺池に生えていたものが一時絶滅の危機に陥り、中島にわずかに残っていたものを、保護・管理して回復させたものだそうです。

遊歩道からも見やすい場所にもあります。

お休みの日にどうぞ。

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2008年4月21日 (月)

2006年の梅雨明けは遅く・・・

今年の梅雨入り、梅雨明けはいつでしょうか。ちょっと気が早すぎますね。

ホームページ「源流をたずねて・・・いのしし年の男、多摩川を溯る」を更新しました。

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次回は二ヶ領宿河原堰を見ます。

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2008年4月17日 (木)

仙人が住んでいた仙川あたり

ホームページ「源流をたずねて・・・いのしし年の男、多摩川を溯る」を更新しました。

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江戸時代の中ごろに建てられた民家

次回は小田急小田原線登戸へ。

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2008年4月16日 (水)

腕白坊主、ザリガニを狙う

ホームページ「源流をたずねて・・・いのしし年の男、多摩川を溯る」を更新しました。

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仙川には鯉の群れ

次回、街なかを行く。

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2008年4月12日 (土)

駅のホームから兵庫島公園が見えます・・・多摩川

ホームページ「源流をたずねて・・・いのしし年の男、多摩川を溯る」を更新しました。

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六郷用水のミニ水車の写真もあります。

次回HPは堤を歩きます。

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2008年4月10日 (木)

亀甲山古墳から多摩川を眺める

ホームページ「源流をたずねて・・・いのしし年の男、多摩川を溯る」を更新しました。

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“亀甲山古墳”は「かめのこやまこふん」と読みます。

次回は二子玉川へ行きます。pencil

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2008年4月 8日 (火)

調布取水堰・・・多摩川を溯る

ホームページ「源流をたずねて・・・いのしし年の男、多摩川を溯る」を更新しました。

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取水堰の近くで、小学生たちが課外学習をしていました。

このあたりの流れはゆるやかです。

次回は多摩川台公園です。pencil

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2008年4月 6日 (日)

多摩堤通りの裏通り・・・田園調布本町のはずれ

ホームページ「源流をたずねて・・・いのしし年の男、多摩川を溯る」を更新しました。

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裏通りに六郷用水です。澄んだ流れに鯉が泳いでいました。fish

次回は調布取水堰です。pen

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2008年4月 4日 (金)

六郷水門は多摩川下流のシンボル!!

多摩川の河口から4kmほどのところに、赤レンガの水門があります。

多摩川下流のシンボル、六郷水門です。

ホームページ「源流をたずねて・・・いのしし年の男、多摩川を溯る」を更新しました。

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次回は多摩川台公園へ立寄ります。

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鎌倉は、いまが見ごろの桜花

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大変な人だかりでした。

久し振りに夫婦で鎌倉へ行って来ました。結婚以来ふたりで鎌倉へ行っていません。

かれこれ27年ぶりでしょうか。平日だから空いているだろうと、花見も兼ねて出かけました。

ところが大変な込みよう。皆さん、中年のグループで、考えることは同じ、ということでしょう。

最初の写真は、皆さんご存知、鶴岡八幡宮前の若宮大路。

桜はちょうど見ごろ、満開の桜花の下に満員の人の群れ。今度の土曜、日曜が頂点に達するのでしょうね。

若宮大路は帰り際に寄ったもの。鎌倉に着いて最初に行ったのが、杉本寺。

バスを利用しましたが、これが満員。超満員。わずか10分程度で、ほとんどの客が杉本寺へ。

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この階段の上に杉本寺。実際に登ることができるのは、この横にある階段です。写真の階段は緑に苔むしています。

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この寺の上、後ろ側が山ですが、ここに杉本城址があるそうです。急なので登りませんでした。

寺の周りは林か森か、・・・小動物がいました。

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見えますか?

中心部を拡大します。

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リスでしょうか。

ほかにも何箇所か行きました。マイフォトにまとめようと思います。

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2008年4月 1日 (火)

「ヨシ」=「アシ」・・・HP更新しました

多摩川の下流域にはヨシの群落が広がっています。

小鳥が群れ飛び、水の浄化にも役立っているという「ヨシ」。

このヨシ、関東では「アシ」が、関西では「ヨシ」が一般的なのだそうですね。

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2008年3月30日 (日)

花見に行って来ました

当たり前ですが1年ぶりに、桜の花見に行きました。きのうのことです。

北の丸公園です。

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お堀を見下ろしての光景です。昨年の新宿御苑に比べるとちょっと見劣りする咲き具合ではありました。

次の写真は、公園へ向かう坂道の横断歩道付近での光景。シダレザクラに群がる人の群れ。私もその中の一人となりました。

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ということで一番華やかで綺麗だったのは、靖国神社のそばの出入り口の桜でした。

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とにかく、人 ひと ヒト、人波を見に行ったようなもの。人並みに花見を、と思ったら人波を見ることになってしまいました。

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羽田の渡し

多摩川の河口付近に架かる大師橋、その袂に「羽田の渡し跡」があります。

この渡しは、江戸時代に始まり、昭和14年、大師橋が完成するまで利用されていたそうです。(ここをクリックしてください。

渡しといえば「矢切の渡し」が頭に浮かびます。いまもあるのでしょうか。一度は乗ってみたいものです。

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2008年3月28日 (金)

HPを作りました

ホームページを作りました。

源流をたずねて』です。まずは「多摩川を溯って」です。

ある本にこんなことが書いてありました。

「あなたは、毎日飲む水道の水がどこから来ているか知っていますか。自分が利用している水がどこからきているのかも知らずに、環境問題を語ることはできませんよ。」

多摩川の河口をスタートしたのが2006年の4月。デジカメを手に、川を溯ります。

いままでに撮ってきた写真に、新しいものを加えながらHPを続けていこうと思います。

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