2008年8月 6日 (水)

うまくいきそうだ、味噌つくり

一月末に仕込んだ味噌をのぞいて見る。

あれから半年、仕上がり具合はいかに。

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新聞紙をとり、蓋を開ける。

プ~ンといい香り、味噌らしい香りだ。

「たまり醤油」が上がっていた。白いカビが少し、これを取り除いて日本酒で絞った布で拭く。

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天地返しを済ませ、再びふたをする。

3か月ごとに様子を見るつもりでいるが、1年後が楽しみだ。

美味い味噌になるだろう、そんな予感がする。

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2008年2月21日 (木)

「ほっか」vs「ほっと」、軍配はどちらに

旧聞ですが、「ほっかほっか亭」の一部が「ほっともっと」になるかも知れません。(日経2月13日朝刊企業面)

持ち帰り弁当店最大手のプレナスが、現在の「ほっかほっか亭」に代わる新しいブランド名を「ほっともっと」にすると発表。

これに対し、「ほっかほっか亭」の営業権を管理する“ほっかほっか亭総本部”は、プレナスに営業禁止などを求める仮処分を東京地裁に申し立てた。

「ほっかほっか亭」は、“ハークスレイ”が1000店を、“プレナス”が直営1000店とFC1200店の計220店を運営している。

“ほっかほっか亭総本部”の株式は、“ハークスレイ”が55.6%を、“プレナス”が44.4%を保有しているものだが、この“ほっかほっか亭総本部”と“プレナス”の間に、経営手法を巡って対立があった模様である。

持ち帰り弁当は、利用したことがないので、経営手法を巡る対立といわれても理解できないが、街中で看板はよく見かける。昼頃に前を通るとき、並んでいるお客を見かけることも多いので、興味を持って記事を見た。

純粋に経営手法を巡るものかは分からない、ある一線を越えると、経営者というよりも、単なる男の意地の張り合いとなるのかも知れない。

ところで「プレナス」は新ブランドを“ほっともっと”とするそうだが、いっそのこと

「もっとほっか亭」にしたら如何か。

「ほっか」を超える「もっと」という意味である。

しかし、炊き立てのご飯がイメージされる「ほっかほか」よりは、洋食のイメージの「ホット」ということなら別であるが。

(「ほっとほっと」だと、熱いだけがとりえの、どこかのファミレスのコーヒーみたいでイメージダウンか)

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2007年1月14日 (日)

ピアンタ

Pianta ピアンタ、イタリア語で「地図」

地図をもって宝物を捜しに行く! それは少年少女のころから続いている自分捜しの大冒険!!  ・・・ヘルシー志向の地中海・イタリア料理を気軽に楽しめる カジュアルイタリアンPianta (メニューから)

毎月、お墓参りの帰りに寄るお店です。私は和食党ですが、お参りの後はここ、と決めています。

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スタッフは、大変感じの良い若者たちです。私たち夫婦は、この雰囲気をとても気に入っています。

今日はデザートに〝ティラミス〟をとりました。

JR埼京線板橋駅・東口から徒歩1~2分のところです。いつも盛況のようですよ。

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